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地球と遊ぼう、ハイジの丘協会 赤川温泉の浸かり方

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赤川温泉の浸かり方 

冬景色を訪ねて、久住山登山口にある赤川温泉へ。
久住・赤川温泉の名湯

硫黄泉と炭酸泉が混じった全国でも珍しい泉質。
200ccの温泉水を飲んだ後、
温かいお湯と、10度の冷泉に交互に浸かるのを繰り返します。
手足がじんじんしてきたら、湯上がり前に、
1秒だけ冷泉をかぶるのが湯冷めしないコツなんだとか。

赤川荘を経営する池田社長は、家族がアトピーに悩んだ経験から
自然農法を実践され、湯の華を使った石鹸なども製造販売されています。



  あったまった、ほっ




※PS:湯冷めを防ぐコツは、106さんの仰る通りでした♪

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