広告
地球と遊ぼう、ハイジの丘協会 おおいたリアンin緒方

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おおいたリアンin緒方 

豊後大野市のガーデンレストラン長瀬の風に、菅恵美子シェフを招いて、緒方町の食材を使った料理会「おおいたリアンin緒方」を開きました。地域の皆様に緒方の食材を一流のシェフの調理技術を楽しんでいただこうと企画。市内外から10人がイタリア風味の緒方食材を堪能しました。
長瀬の風の初釜。レンズ豆の煮物やピザを焼きました
目玉は、渡部良二さんが製作したピザ釜開き。

レンズ豆の煮物も、ピザもおいしく焼けました。

豊後有機農園の野菜たち、バーニャカウダソースで
ナチュラルファーミング(豊後大野市清川町)の珍しい根菜類は、シェフの十八番「バーニャカウダソース」とともに。絶品。
料理研究家・津高朱花さんら、地域の食通が結集
△銀座で料理店を運営していた料理研究家・津高朱花さん(豊後有機農園)ら、地域の食通が集まりました。

20111218鴨肉のステーキ、スモモジャムとレンズ豆を添えて
メーンは、3羽の鴨。先月のイタリア出張から持ち帰ったレンズ豆、自家製のスモモジャムを添えて。

111218食と料理の喜びを語る菅恵美子シェフ
シェフのイタリア食紀行では、地産池消が根付イタリア人の食に対する考え方や、シチリアでの珍体験、日本を代表する料理人・三國氏に師事した修行時代のことも話して頂きました。

シェフに選定して頂いたシチリアワインも好評でした。
しかしワインのサービスは知識料とグラス代。
ワインサーブを担当した私の知識が乏しく、勉強の必要性を実感しました。

お越し頂きました皆様、楽しい夜を、ありがとうございました。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://heidihill.blog26.fc2.com/tb.php/1290-20d9cd63

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。