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地球と遊ぼう、ハイジの丘協会 お財布

お財布 


痛んできたので、そろそろ買い替え時なんです。毎日使うものなので、どの長財布とお付き合いしようか、研究中です。


ミラノ在住の元モデル、Hiroko Hayashi がデザインした『ジラソーレ』。エレガントなデザインと機能性に一目惚れ。牛革を型押し、型抜きした後、顔料を手でムラ染めしたという手の込んだ品。小銭が取り出しやすく、リピーター多し。
大小2つのサイズがあって、大ならばドレスアップや和装の時にも、リップグロスだけ入れて、使えそう。

神戸の革職人ATAOの牛革LIMOキルト。L字型長財布のピンクは、私気分。
http://atao-shop.jp/img_server/co_img1/ataoshop/item/limoquilt4002.jpg

長年、経営者の財布を研究し、『稼ぐ人はなぜ長財布を使うのか』という本を書いた税理士の亀田潤一郎さんは、ルイ.ヴィトンの『タイガ』のリピーターだそうです。

あなたのお財布、見せて下さい!

コメント

甲州印伝

** ゆきとんぼ様 **
>甲州印伝なども良いですよ。

さすが先生!甲州に400年以上も伝わる革工芸・甲州印田。私もファンです。小雪、きつねなどの小紋柄がとても愛らしいですよね。う~ん、着物にはやっぱりこちらか。
ワインと印伝の工房を訪ねる旅、甲州に生きたくなりました。

おひさ

「稼ぐ人はなぜ長財布を使うのか」
拙者もこの春、立ち読みながら拝読いたしました。
著書の中にあった「財布はホテル・・・」に感銘を受け、風水本ともにらめっこしながら研究し、ついにこの秋に長財布デビューいたしました。

夏に購入し、○万円を財布に入れ1カ月以上引出しで寝かせ、使用日には春日神社に「この財布に多くの財を・・・」とお願いしました。

確かにお札を取り出したり納めたり瞬間、お札同様、背筋がピンと伸び、ジェントルメンになったかのように錯覚します。

そして、ついに我が身に変化が訪れました!!
なんとホームウェアでもあるジャージでウロチョロするのはもう止めようと思うようになったのです!!

だって、ジャージのポッケに長財布が収まらないんだもん・・・(涙)

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