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地球と遊ぼう、ハイジの丘協会 輝きの音

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輝きの音 


「私たち一人ひとりに名前があるように、一人ひとりが自分の魂の唄を持って生まれてくるのだそうだ。アフリカのある部族の女性は、妊娠するとお腹の子の歌を聴くために荒野に行き、瞑想し祈る。新しい命が生まれると赤ん坊を囲んでその子の『魂の唄』を歌う。そして成長の過程の節目に、また良いことがあったときに歌ってあげる。祝福としてだけでなく、もし道をはずすようなことがあれば、もう一度その子を囲んで歌ってあげるのだという。(StarPeople15号 P24 歌手・山根麻衣)

「輝きの音」

きみが生まれた 朝に見つけた きみのメロディ 輝きの音
それは時々 聞こえなくなる 心が泣いて 聞こえなくなる
        ラララ・・・
さみしい時は 一緒に唄おう きみのメロディ 魂の唄
うれしい時も 一緒に唄おう きみのメロディ 魂の唄

ホントのきみを ぼくは知ってる 響き合うのは 輝きの音
きみが生まれた 朝に見つけた  響き合うのは 輝きの音

 オーエーヤーオーエ オーエーヤーオー
 オーエーヤーオーエ オーエーヤーオー  
         (words/music 山根麻以)



姪が生まれた朝に、口ずさんだ歌。
あなたが希望を失った時にも、歌ってあげたいメロディー。
大・丈・夫。

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