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地球と遊ぼう、ハイジの丘協会 2011年06月

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情報求む・人参、カボチャ農家 

野菜を使った菓子を製造販売する会社が、規格外品の人参、南瓜を納入して下さる大分県内の農家さんを探しています。商品は生産者の情報を添えて、湯布院などで販売します。
情報があれば、教えて下さい。

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温泉水の還元力 

うがい薬を温泉水(左)と水道水に入れる実験
右のコップは、水道水。左のコップは、長湯の温泉水を入れています。
両方のコップに、うがい薬を30滴ずつ入れたところ、温泉水は、活性酸素を取り除く還元力が働き、濁りませんでした。

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花寄せ 

20110624花寄せ 蛍茅と紫陽花、向日葵

蒼然篭に、蛍茅をあしらって。
紫陽花の涼しげな水色に、向日葵の黄色が生えます。

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スイスイ 

うだる暑さの城下町から、標高800メートルの久住高原へ。
ロードバイクin久住高原
下りは草原の小径をスイスイ。

歴史ドラマ「JIN-仁-」最終話に 

TBSドラマ「JIN-仁-」
・坂本龍馬「先生、口八丁、手八丁ぜよ。手ぇえが動かにゃ、くぅちぃを動かしゃええ」

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メヌエット 

6月29日は、竹田市ゆかりの音楽家・滝廉太郎先生の百八回忌。追悼祭では、この日のために東京から帰ってきた大学生・板井靖良さんが、廉太郎作曲の「メヌエット」を献奏しました。
20110626滝廉太郎メヌエット
その後の懇親会では、「メヌエット」という和菓子を頂きました。
板井さんのご両親が営む和菓子屋「但馬屋老舗」が開発した銘菓です。

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「生き活き興起雇用創出大作戦」7月スタート 

高齢化率40・7%
75歳以上の後期高齢者数、全国1位
65歳以上の高齢者の数、全国4位
2030年には高齢化率が48%になる、竹田市。

市や商工会議所などでつくる「竹田市経済活性化促進協議会」が7月1日から「生き活き興起(こうき)雇用創出大作戦!」に取り組みます。厚生労働省から委託された「地域雇用創造推進事業」(通称:パッケージ事業)の一環で、期限は3年間。5年間で222人の雇用を生んだ「食育ツーリズム雇用創出大作戦」に続き、今度は健康、福祉、環境をテーマに、少子高齢過疎の進む、地域の難題に挑みます。


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突然ですが、僕のお父さんは東電の社員です。 

 突然ですが、僕のお父さんは東電の社員です。(原発事故や計画停電についての東電の責任を指摘した毎小の記事を読んで)無責任だと思いました。原子力発電を造ったのは東京電力ですが、つくるきっかけをつくったのは、日本人、いや世界中の人々です。発電所を増やさなければならなかったのは、日本人が夜遅くまでスーパーを開けたり、ゲームをしたり、無駄に電気を使ったからです。中でも原発を造らなければならなかったのは、地球温暖化を防ぐためです。温暖化を進めたのは世界中の人々です。そう考えると原発を造ったのは、東電も含み、みんなであり、みんなも無責任であるといえます。 (要約)

東京電力社員の父親を持つ、東京都内の小学6年生の男子児童から毎日小学生新聞編集部に届いた手紙に対し、全国から反響が寄せられている。福島第1原発事故を受けて「世界中の人が無駄に電気を使ったことが原発を造るきっかけになった」などとする手紙に、各地の小学生が子供なりに考えて賛否の意見をつづっている。(以下、毎日jpより転載)

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パッケージとデザイン 

ある商品パッケージのデザインの打ち合わせに立ち合った。

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困ったときの神だのみ 

佐賀県佐賀市三瀬村の2枚の観光地図を見比べた。
佐賀市三瀬村の地図 困ったときの神だのみ
上は、行政が作った「三瀬村絵地図」。それを要約した、とでもいうのか「困ったときの神だのみ」と命名した手書きの神社巡り図が面白い。制作者の主観、意図が一目で伝わる、読ませる地図だよなぁ。

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映画『セヴァンの地球のなおし方』6/25より公開 

映画『未来の食卓』のジャン=ポール・ジョー監督の最新作が公開となります。今回の作品は、2010年国際ペンクラブで特別上映され、監督とのシンポジウムがされて話題となりました。6月25日より、いよいよ一般公開となります。
映画『セヴァンの地球のなおし方』

セヴァンの地球のなおし方
2011年6月25日(土)より東京都写真美術館ホール、渋谷アップリンクほか
全国順次公開 

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ツェルマットの観光地図 

佐伯市観光協会の古田さん、大分県南部振興局の関さんと、シンポジウムの打ち合わせをした。東九州自動車道開通を前に、大分県佐伯市、豊後大野市、宮崎県延岡市の3つの地域が活性化策を練ろう、というもの。
シンポジウムで基調講演する観光カリスマの山田桂一郎さんが勤めるツェルマット観光局制作の観光地図を見せてもらった。

夏、冬のルートが両面に記されたカラー地図。
スイス、ツェルマット観光局が制作した地図、裏表に季節事のルートが記されている

そして、地図を閉じると・・・

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日本の賃金体系 

賃金コンサルタントの蒔田照幸氏とお会いした。

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美しき日本の色豆ご飯 

「今年はもう、お豆さんを炊いたかい?」 
豆ご飯
毎年5月中旬を過ぎたころか、祖母との電話はいつもこの言葉で始まった。

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大きな柿の木の下で 

遠くに祖母・傾山を眺めながら、風を愛でた。
1106 朝倉文夫氏が木登りした 柿の木@椿窯
椿窯の前にある柿の木は、
東洋のロダンと称される彫刻家・朝倉文夫氏(豊後大野市朝地町池田出身)が幼い頃にのぼって遊んだものだという。

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